中国の壁紙が高すぎる卓球 飛び越しられる日光はいらっしゃるのか

リオオリンピックの卓球のシングルス戦で福原愛情プレーヤーと水谷隼プレーヤーがパーフェクト4に推進しました。
共々準決勝の目当ては中国人プレーヤーでしたが、さっぱり歯が立たずに敗戦してしまいました。
福原プレーヤーは3周辺取り付け戦で北朝鮮のプレーヤーに敗退して、メダルを逃しました。
インターナショナル取り組みでは中国プレーヤーに勝つことがありますが、五輪や世界中選手権などの大きなビッグイベントでは敗れるでいらっしゃる。
中国の障壁はおっきいなあと思います。
何で、長い間中国々は卓球が手強いのでしょうか?
ラケットに細工しているなんて言われますが、それがなくてもとても強いだ。
案の定どういうトレーニングをやるだろうかと思ってしまう。
福原プレーヤーは中国のチームに所属していたことがあります。
中国プレーヤーは本当のホームが本国代表となり、代表になれないプレーヤーは国籍をかえて代表になります。
インターナショナル取り組みに顕れるプレーヤーは5割方中国人だったりするわけです。
津々浦々が中国に勝つためにどうしたらいいのか、自分が押さえるくらいならとっくに日本の卓球協会がやっていると思いますが、北朝鮮のように奥の手をたちまち五輪に列席させるってのはどうでしょう?ニュースがなければつけいる隙があるかもしれません。

久しぶりに一家と観光と食物をしました

男子が役割でいない太陽に久しぶりに肉親が全員おウィークデーがあったので、三男と二人でうちに試合に行きました。
はなはだ暑い太陽だったので午前中からジムを出してもらいとことん遊んだあとにホームセンターに出かけました。
洗剤などの使い捨てを買ってもらい、三男は私のお姉ちゃんにアイスを買ってもらっていました。

買物が終わった後は、おばあちゃんを連れて味わいいちゃんのお墓参りに行きました。
肉親そろってこれることは僅かので行けて良かったです。
三男も敢然と方法をあわせました。

真昼ごはんはおばあちゃんが注文の天丼を買ってくれました。
私は天丼が大好きなので嬉しかったです。
三男は娘用のカレーを様々食べ、私の天丼も幾らか食べ、またジムで遊びました。

様々遊んだので疲れたようで、エアコンディショナーの効いたお姉ちゃんの客間で寝てしまいました。
はなはだ疲れたようで3年月ほど寝てくれたので私も悠々できました。
この日は夕ごはんもご馳走になりうちに様々お世話になりました。

家事・育児の合間に飲む最高のバリスタコーヒー

保育園・仕事・家事と忙しい日々を送っています。
自分だけの時間を取り入れるようとしてきましたが、子どもの体調不良で病院、看病で思うように外で一人の時間を作れないので、どうしたらのんびりと過ごせるかと考えていました。
そこで考え付いたのがバリスタでコーヒーを特別なコーヒーカップで作り、かわいらしい容器にシュガー、フレッシュを入れて、カフェのようにのんびりしてみると言うことです。
平日休みで子どもが保育園に行っている間に毎日生活している自宅ではありますが、特別なコーヒーカップでのコーヒーは特別感があり『カフェや喫茶店にいるような気持ち』にさせてくれます。
いつも時間との格闘で、時間を見ながら動いているので静かな空間で、時間を気にせずコーヒーを嗜むことが最高にリフレッシュ出来る時になりました。
この時に日々のイライラやモヤモヤをリセットして、また育児、仕事、家事を頑張ろうと思える。
私には無くてはならない貴重な時間です。

普通の家庭と自分の家庭の違いについて考える

私が思い浮かべる「普通の家庭」とは旦那さんは月〜金まで働いて土日祝日は休み。平日も18時くらいには帰って来て家族みんな揃って夕食。子どものお風呂はパパが入れて寝るまでは子どももパパと遊べて子供が寝た後は夫婦の時間でお茶でも飲みながらゆっくりお話ししたりテレビを見たりくつろぐ時間があって…みたいな感じです。
ここまで完璧じゃなくても自分の周りのママ友達では大抵旦那さんは週に1回は休みあってその都度家族みんなで楽しそうにお出かけしている写真や動画がSMSにアップされています。正直、とても羨ましいです。何故ならうちは旦那の休みが2週間に1回あったらいいほう。帰りも毎日日付変わってて子供になんて会えない。言葉が交わせる時間なんて1時間もない。たまの休みも疲れ切っててお出かけなんてできない。この状態、仕事してる本人も勿論しんどいと思いますが支えてるこちらとしても辛いです。子供も可哀想だし。いつまで続くか分かりませんがなんとか職場環境が変わってくれないか祈るばかりです。

本当によく耐えたなあ、そしてよく続いているなあ。

つらいこともあった職場のことを今振り返っている。一時は本当に出勤するだけでも大変で、一日の仕事を終えるともうゲンナリだった時期もあった。目標設定どころではなく、何しろ通い続けるだけでいっぱいだった時期だった。そんな中でも仲間内にもさんざん助けられたり支えられたりしながら、振り返れば本当によく耐えたと思う。
世間一般的にも言われているように私の職場でも言われている、「魔の三か月目」ぐらいが確かに最も大変だったしキツかった!まさに帰宅するやいなやバタンキューのサンプルのようだった三か月目、事情があって辞めていく人もいたし、私自身も辞めたいとも思ったほど。そんな最もキツイときをどうにか乗り越え、気づけば4か月目が経ち、あっという間に半年以上が経ち、今に至っている。
上司からもよくしてもらったこともあり、感謝している。一番支えになったのは仲間内だったし、これからもそうだと思う。あの人やこの人に仕事のコツや要領、効率のいいやり方を何度も教わってはフォローされ、感謝に絶えない。どちらかというと殺伐としているとまでは言わなくともこれといったものがない味気のない風景の広がる、職場までの道のりをとことこ毎日歩きながら、私自身よく続いているなあと実感する今日だった。

普段我慢して久々に外食すると美味しさ倍増しますね

このところ、外食は極力しないよう、自炊して頑張ってきました。
そんな折、久々に家族で出かける機会があり、昼食も思い切って外食しました。
たまたま、美味しそうなピザとパスタのお店を見かけたのです。
お値段も比較的リーズナブルでしたから、この店で食べようということに。
アットホームな雰囲気の店で、品数も少なく中身で勝負という感じ。
出てきたピザとパスタは、自家栽培で採れた野菜をふんだんに使っていて、とっても美味しかったです。
こういうものは自分ではとても作れそうにないので、お店で食べることができてよかったです。
それにしても、家の近くの店でよく外食していたころは、正直そんなに美味しいと感動することはあまりなかったんです。
どちらかというと、自分で作るのが面倒だからとか、そんな理由で食べに行ったからかもしれません。
今回のお店は、もともと美味しい店でしょうけど、しばらく外食していなかったから余計に美味しく感じたのかもしれません。キャッシング お金 借りる 至急

白髪は人生の刻印と諦め、自分の中で受け入れていきたい

約1年程前から白髪が生えてきた。いや正確に言うと白髪の存在に気づいたと表現した方がいいかも知れない。私は今まで白髪とは無縁だったので、気づいた時は本当にショックだった。余りの混乱ぶりの為か、周りの上司、同僚、後輩、友人にも相談しまくった。しかし皆一様に白髪があるという事も初めて知り、少し胸を撫で下ろした覚えがある。
あれから半年以上が経過したが、まだまだよく探さないと見つからない程、隠れた部分にしか生えてはいない。ただ間違っても自分で強引に抜くという事はしたくない。頭皮に刺激を与えると、その周りから余計に白髪が生えてくると専門家も言っているし、実際そうしたら一気に白髪が増えたという話も聞くからだ。
ただふと思い返せば、私ももう38歳。白髪が数本生えていても不思議ではない年齢に差し掛かっている。いつまでも自分だけ白髪が生えないという根拠の無い幻想を払拭し、 白髪を自然に受け入れ、上手く人生の一部分として融和させていく生き方をしていきたい。

オリーブオイルを、薬だと思って飲んでみてください

先日、少し遅れで、わたしの誕生日のお祝いにと、母がランチに招待してくれました。
新聞の広告欄で、母が見つけたフランス料理店でした。小さなお店で、テーブル席が4つと、あとはカウンター席です。
お料理は、どれも上品なお味で、いつも単純な味付けのものして、食べていないわたしには、どう表現すればいいのか、ちょっと困るような繊細なお味でした。

そのお店のマスターが、オリーブオイルの効能を熱心に話して聞かせてくれました。
ご自身も、何度か病気を経験されているそうですが、オリーブオイルを(ティースプーン2杯くらい)飲むようになってから体調が良くなったそうです。
正直、わたしにはオリーブオイルを飲むなんて、想像しただけでも気持ち悪くなりましたが、ものは試しと思い、オリーブオイルを1本買って帰りました。

オーナーが、「オリーブオイルを、薬だと思って飲んでみてください」と言っていましたが、やはりわたしには飲みにくいです。
そこで、できるだけ料理に使ってみることにしました。
母のおススメは、焼いたパンにオリーブオイルをつけて食べることです。今度、試してみようと思います。

オリンピック競技が見送られることになって良かった

オリンピックのボートですが、宮城の会場は見送るかも知れないという話になっているみたいです。
地元の人は残念がっている人もいるようなのですが、オリンピックが来てくれるのってそんなに嬉しい物なのでしょうか。
商売をしている人は繁盛するから嬉しいのかも知れませんが、一般人目線から言わせて頂くとそんなに嬉しいなとは感じません。
実は私の地元も見送ることにはなったようですが、オリンピックのある競技を開催するかも知れないというそんな話が少し前に出ていました。
正直見送りが決定したみたいでほっとしています。
だってオリンピックなんて行われたりしたら道路は大渋滞することでしょう。
ただでさえ、平日でも凄い渋滞が多い地域もあるのにその何倍も車が来ると思ったら想像するだけで恐ろしいです。
外国の方も沢山来るでしょうし、地元に外国語が話せるスタッフのいる店が多いとも思えません。
ちょっと地方に呼ぶのには色々無理があるんじゃないかなと思うのです。アリシアクリニック 永久脱毛